アイ・シー・コラボレーション 会社概要

会社名

合同会社アイ・シー・コラボレーション

所在地

東京都港区白金1-27-6

e-mail

サービス内容

  • 知的資産の明確化及び活用による企業価値向上のコンサルティング
  • 知的財産の登録、活用についてのコンサルティング

アイ・シー・コラボレーション リードパートナー紹介

小林 裕亨

小林 裕亨

アーサー・D・リトルおよびグロービスにて組織学習や企業改革に関するコンサルティングに従事。マイクロソフト(米国本社)で日本・アジア地域のコンシューマ事業全般の事業開発に携わった後、テクノロジーベンチャーの立ち上げにマーケティング責任者として参画。2002年に企業の成果創出をハンズオン支援するジェネックスパートナーズを設立、現在代表取締役。企業価値向上のために組織の潜在力を見極め最大化する切り口として知的資産に着目。主な著書に「“実行する組織”のマネジメント」など。中小企業基盤整備機構「知的資産ファイナンス」委員会メンバー(2008年)

土生 哲也

土生 哲也

日本開発銀行(現㈱日本政策投資銀行)にて知的財産権担保融資制度の創設、同行系VCの新規事業投資㈱でベンチャー投資を担当するなど、主にベンチャーファイナンスに携わった後、2000年弁理士登録、2001年に土生特許事務所開業。出願代理などの知的財産実務から知的財産戦略の立案・実践支援、金融機関向けの知財情報分析、社内教育の企画など様々な知財サービスを提供している。主な著書に「知的財産のしくみ」(日本実業出版社)、「よくわかる知的財産権担保融資」(金融財政事情研究会)など。特許庁「地域における知財戦略支援人材の育成事業」全体委員会(2008年度)など、複数の委員会でも委員として知的財産戦略関連の事業に携わっている。

小澤 紀克

小澤 紀克

経営コンサルタントとして、大企業のリエンジアリングからベンチャー企業の立上、M&Aによる成長などを支援。その中で、多くの企業が自社が持っている「潜在力」を十分に活かしきれていないことに気づき、企業が自社の持つ力を十分に発揮できるようにする支援を開始。その手段の1つとして「知的資産報告書」に着目し、これまでに大手Sier企業、中堅製造業、 ITベンチャー企業などの報告書を作成。

Copyright(C) 2009- I.C.Collaboration LLC. All Rights Reserved.